はい。本当に頭金0円でご購入いただけます。当社が住宅ローンの提携をしている銀行等では、購入金額の100%を借りる事ができます。さらに、物件購入時に必要な諸経費(登記費用・火災保険・保証料など)、中古住宅購入時に必要なリフォーム費用までサポートいたします。金融機関により借入条件等がありますが、お客様に最適なプランをご提案いたします。
いいえ。大丈夫です。確かに以前は女性がマイホームを購入することが難しい時代でしたが、現在は、金融機関でも女性のための住宅ローンなどの商品を展開中ですのでご安心ください。
借入があっても、購入できる可能性は大きいです。借入の種類・金額により、さまざまなサポート体制をご用意しております。ローン推進スタッフが最大限バックアップいたします。
はい。大丈夫です。銀行等により原則的な条件などはございますが、当社では、実際に勤続年数の短いお客様にもマイホームをご購入いただいております。
はい。大丈夫です。現在、自営業様向けの住宅ローンの窓口は広がっています。確定申告の数字だけでなく、実際のエピデンス(家賃・事務所・経費・保険料・専従者給与など)で審査する銀行もあります。自営業のために、マイホーム購入をあきらめていたお客様はぜひ一度、当社までご相談ください。
諸経費の額は、売却する不動産によって異なります。 主な内容は以下のとおりです。 1. 仲介手数料 2. 印紙代(売買契約書に貼付する印紙) 3. 住宅ローン返済に関するもの(抵当権抹消費用・司法書士手数料など) 4. 譲渡所得税・住民税(売却して利益が出る場合) ※各種、優遇税制があります。詳細は営業担当者にお尋ねください。
基本的には物件の引渡を受けた後に、買主側が負担して行ないます。売主の方が居住中のまま売りに出していることが多く、工事がしにくいこと、またリフォームには個人の好みがあるため、事前に工事をしても費用の無駄になってしまうこともあるため、リフォームして売却をされる方は少ないようです。
建築条件付売地とは、土地契約後決められた期間内に、指定された建築会社で、建物工事請負契約を結ぶ約束を伴う土地販売です。もし期間内に建物契約が成立しなかったときには土地契約は無効となってしまうので、ご注意下さい。好みの住宅メーカーや工務店で建築できませんが、間取りや設備などはある程度選ぶことができます。土地契約時までに建築会社がどんな会社なのか調べておきましょう。
マンションの面積は通常専有部分の面積を指しています。バルコニーは共用部分ですので含まれません。 パイプスペースやメーターボックスは専有面積に含まれる場合がありますが物件によって異なります。 専有面積は壁芯より測った面積ですので内法(壁の内側)計算の公簿(登記)面積と比べると大きくなります。
仲介手数料は、売買価格の200万円以下の部分は、100分の5 。200万円を超え400万円以下の部分は、100分の4 。400万円を超える部分は100分の3となっています。 ※仲介手数料は上の計算式で求めますが売買価格が400万円を超える場合は、売買価格×3%+6万円と言う即算式を用います。例えば、売買価格が1000万円の場合→1000万円×3%+6万円=36万円となります。
はい。可能です。中古物件の場合、空き家の方が少なく、住みながら売却される方が多いようです。 売れた後の「明け渡し時期」につきましても、買主様の事情なども考慮しながら、 調整することも可能です。その場合は営業担当者にご相談ください。